発達障害の子と生きる(中学生編144)
発狂

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毎度おなじみ「石化」です。

最初に始まったのは小学生の頃で、学校が閉まる前に忘れ物を取りに行かなければならないという差し迫った状況でも、頑強に動かなくなる、ということがありました。小学生編13はこちら≫

改めてご説明すると、「石化」とは私が勝手に名付けた息子の「状態」のことで、詳しくは中学生編59に描いています。こちら≫

そして、重ねて申し上げますが、本来私は人前で大声を出して怒り狂うようなことは絶対にありません。

この子と向き合うと、私よりずっと温厚な夫でも、平静ではいられなくなります。小学生編153~155をごらんください。こちら≫

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