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このお話は中学生編154・155で読めますが、
「なぜ殴ったのか」
本人も周囲も「わからない」。
「殴った」という事実だけがある、という
事件でした。
事実検証のため、当事者全員が放課後、居残りとなったのに、
かんじんの
「加害者である息子がすっぽかして帰る」
という信じられない事態。
本人に悪気や保身や故意はありません。
「ない」というのが恐ろしいのです。
悪気なく加害する、当事者意識がない、ということです。
共通テスト目前の今、わが家は嵐の中にあります。
更新が遅れてごめんなさい。