









≦前の話 次の話≧
はじめから読む≧
伯父一(毒母の長兄)一家については
105~116話。系図が108話にあります。
酔った長男に侮辱された話は106話~。
無一文で死んだ伯母一(毒母の長姉)の葬儀は113話~。
叔父の話は111話~。
毒母のきょうだい一族に尽くした父(104話)。
伯父一の次男(105話~)。
いったいなにがどうなったの?
サケちゃんは死ぬの?
長男、白内障で入院するって?
じゃあ、歩くこともままならない母親(伯父一の妻)どうするの?
ほっといたら死ぬよ?
すべてを放置して突如姿を消した長男。
妹が危篤なんだよ?誰が看取るの?
叔母(私の母)に、突如全部押し付けてどこへ行った?
すべての手続きなどをすませて、
「おばさん、すまないがあとは頼む」
と言うのが、責任ある大人のすることでしょう。
遠方から次男が駆け付けたはいいけど、「足」がない!
保険に入ってないだと!?常識ある大人のすること?車保有する資格ないよ。
あきれ返るばかりでした。
なんでみんな、そろいもそろってそんなに困窮しているの。
天理教に一体いくら貢いできたの?
老後に備えて貯蓄するという、当然のことを「思考する」能力のない人間たちから、路頭に迷うまで搾取する、天理教の金銭回収システムの恐怖。

